北九州帰省日記 ⑤ ― 2015年11月05日 13:20
料亭やす田に到着し店内へと入りました。
中は大変に落ち着いた造りになっていて、いかにも懐石料理を出すお店らしい風情が有ります。
そんな雰囲気なので店内の写真はちょっと遠慮しておきました。
代わりにいくつかの料理の写真を撮ったので、それを並べておこうと思います。
最初に出て来た、イチジクの柚子餡かけです。
甘い物のようだったので私は食べる事が出来ませんでした。
季節の物。
湯葉に栗、鮎の煮物です。
イチョウの葉、松の葉も食材で出来ていて全て食べる事が出来ます。
実に芸の細かい料理です。
うっかり手を付けてしまった後ですが、カマスの西京漬けの焼き物。
デザートの梨のシャーベットです。
これも食べていません。
他にも季節の天ぷら、松茸の炊き込みご飯などが出されましたが、ドタバタしているうちに写真を撮るのを忘れてしまいました。
菊乃井だったと思いますが京都の老舗料亭で修行された板前さんらしく、柔らかな味付け、季節の食材、さすがに美味い料理を出してくれました。
問題は私がこの料理を味わうにふさわしい舌を持っていない事なんですけどね。
中は大変に落ち着いた造りになっていて、いかにも懐石料理を出すお店らしい風情が有ります。
そんな雰囲気なので店内の写真はちょっと遠慮しておきました。
代わりにいくつかの料理の写真を撮ったので、それを並べておこうと思います。
最初に出て来た、イチジクの柚子餡かけです。
甘い物のようだったので私は食べる事が出来ませんでした。
季節の物。
湯葉に栗、鮎の煮物です。
イチョウの葉、松の葉も食材で出来ていて全て食べる事が出来ます。
実に芸の細かい料理です。
うっかり手を付けてしまった後ですが、カマスの西京漬けの焼き物。
デザートの梨のシャーベットです。
これも食べていません。
他にも季節の天ぷら、松茸の炊き込みご飯などが出されましたが、ドタバタしているうちに写真を撮るのを忘れてしまいました。
菊乃井だったと思いますが京都の老舗料亭で修行された板前さんらしく、柔らかな味付け、季節の食材、さすがに美味い料理を出してくれました。
問題は私がこの料理を味わうにふさわしい舌を持っていない事なんですけどね。




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