帰省と山口県 ⑥ ― 2019年08月19日 01:14
特牛漁港まで来たので、次に訪れるのはここ。
特牛駅です。
「こっといえき」、テツの中では難読駅名の一つとして有名な駅ですね。
外観はこんな感じ。
数年前に訪れた時に比べると、ちょっと外観がくたびれて来ました。
それでも良い雰囲気の駅なのは変わりません。
一人のライダーが木陰で休んでいました。
この駅は映画「四日間の奇蹟」のロケ地として使われたらしく、そのせいか駅の見学に訪れる人を時々見かけます。
左に見える元切符売り場前にその映画にまつわる説明パネルが設置されていました。
駅舎内もかなり傷みが進んで、重厚な木造建築だった内部もベニア板で補修されて少し痛々しい姿になりつつあるようです。
歴史を感じさせる木造の改札口は変わっていないようです。
駅舎内や駅周辺には何匹もの猫が住んでいました。
訪問客を愛想良く迎えてくれ、なかなか体調も良さそうなネコ達なので、誰かが世話をしてくれているのでしょう。
撫でても気持ち良さそうに繕いで、ホームに向かってこちらが歩き出すと道案内してくれているように前を付いて歩いてくれます。
駅を後にしようと車に向かうと、捕らえたばかりのような新鮮なモグラを咥えて見せに来たのはご愛敬ですかね。
山陰本線、長門市行きの列車がやって来ました。
このオレンジ色の列車が山陰本線の特徴なんでしょうね。
さて、次の目的地に向かいましょう。
特牛駅です。
「こっといえき」、テツの中では難読駅名の一つとして有名な駅ですね。
外観はこんな感じ。
数年前に訪れた時に比べると、ちょっと外観がくたびれて来ました。
それでも良い雰囲気の駅なのは変わりません。
一人のライダーが木陰で休んでいました。
この駅は映画「四日間の奇蹟」のロケ地として使われたらしく、そのせいか駅の見学に訪れる人を時々見かけます。
左に見える元切符売り場前にその映画にまつわる説明パネルが設置されていました。
駅舎内もかなり傷みが進んで、重厚な木造建築だった内部もベニア板で補修されて少し痛々しい姿になりつつあるようです。
歴史を感じさせる木造の改札口は変わっていないようです。
駅舎内や駅周辺には何匹もの猫が住んでいました。
訪問客を愛想良く迎えてくれ、なかなか体調も良さそうなネコ達なので、誰かが世話をしてくれているのでしょう。
撫でても気持ち良さそうに繕いで、ホームに向かってこちらが歩き出すと道案内してくれているように前を付いて歩いてくれます。
駅を後にしようと車に向かうと、捕らえたばかりのような新鮮なモグラを咥えて見せに来たのはご愛敬ですかね。
山陰本線、長門市行きの列車がやって来ました。
このオレンジ色の列車が山陰本線の特徴なんでしょうね。
さて、次の目的地に向かいましょう。
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